黒いカバーの秘密

 メカトリエは天候の影響を受けやすい環境に在ります。特に風は強いことが多く、小さな竜巻も発生したりもします。風と共に雨が降ると車のカバーが剥がれたり、破れたりとたこちゃんが孤軍奮闘して管理をしていました。色々なタイプのカバーを買って使ってきたのですが、なかなか良いものに巡り合えず、破れたカバーを見てはため息の毎日。そこで今回RainXのカバーを採用したのでした。厚みもありシッカリ雨ははじいてくれています。ただサイズが微妙で大きかったり、ちょっと足りなかったり、問題はあるのですが、一番の効用は夏は光の反射が眩しかった場内がだいぶ楽になったこと。(以前は日サロ状態だった)あとは耐久性です。でも昨日小さなほころびを見つけてしまった。願わくば台風が来ないことを祈ってます。      たこヨメ著

“黒いカバーの秘密” への7件の返信

  1. カバーの耐久性は悩みどころですね。
    劣化してくると萎えますが、その分車両の劣化を防いでくれた!
    とポジティブに考えるようにしています。

  2. なるほど、前から気になっていましたが、黒いボディカバーはRainXのものですか。
    確かに、光の反射がないのはいいですね。
    先日黒いサンシェードを見つけましたが、効用納得です。

  3. おお、RainXのカバーに変更されたのですね。
    ボディカバーは外れたり破れたりと、確かに想像以上に色々と不具合が起こりますよねぇ。新カバーが、どうぞ良きものでありますように。そしてメカトリエが台風に竜巻に雹等々を、食らいませんように……

  4. 黒いカバーには、ちゃんとした理由があったんですね。
    納得。

  5. ボディカバーが黒いと太陽の熱を吸収して、カバー内部の温度が上がりそうな気がしています。今までは、シルバーや灰色系が多かったので、カバー内部はそれほど高温にはなっていなかったのですが。。。
    確かにシルバーのボディカバーは太陽光に反射して眩しく感じますね。

  6. なるほど!でも周囲からメカトリエを見たらビビりそうですね(苦笑)
    お休み明けにお電話しますね!すみません🙇

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です