現在たこちゃんはつくばの病院に転院し入院生活を送っています。私がつくばと東京の往復するのも大変な事と、今後の治療や仕事の段取りを考えるとその方が合理的だと思い、転院を決めました。幸いすぐに受け入れ病院が決まり、転院当日を迎えました。11時までにつくばの病院に行かなくてはならず、その為には8時半には出発したいところです。お世話になった看護師さん、介護士さんにお見送りされてエレベーターに乗りました。途中の階で主治医の先生にバッタリ会って、先生にもご挨拶することも出来ました。(たまたま当直だったとの事)たこちゃん持っています。いつも明るく介護して下さった介護士さんは下の車寄せまで来て下さいました。入院中とっても仲良くなり、まるで親せきのような感覚だったらしい。無事8時半頃練馬を出発、私の運転でつくばを目指します。現在の我が家の足は、水戸ナンバーのヤリス(レンタカー)です。たこちゃん、”なんか、この素うどんなヤリスいいな””足ぐるまに一台買おうかな”とのたまってます。確かに世界のトヨタ、素晴らしパッケージング。壊れるところ無しです。久々に2人でバカ話をしながらのドライブ、渋滞もなく、早めにつくばに着くことが出来ました。メカトリエに寄って少し確認後、無事入院となりました。現在社会復帰に向けて順調に進んでいます。すべての事に感謝しかありません。ちなみに今度の病院のご飯は、少しマシで、凄くまずいからまずい位になり、相変わらず完食を続けています。たこちゃんに励ましのお手紙を書こう、(昔の漫画雑誌風)な~んてね。 たこヨメ著


練馬から筑波への転院が無事に完了して何よりです。復活へまた一歩前進ですね!
回復順調なご様子でなによりです。
引き続き静養されてください。
「まるで親せきのような感覚」
まさにたこちゃんの人柄がにじみ出ているエピソードです。
新天地つくばの病院も、よい先生、看護師さん、介護士さんに巡り合いますように。
ちゃっかりメカオリエに立ち寄るあたりがスバラシイです。
早期復活を望むところではあるのですが、
ゆっくり治療してもらいたいという気持ちもあります。
ハードワーク、オーバーワークの類は昭和世代の誉でしたが
時代は変わってしまったのですよね。
私も代車などで「素の国産車」に惚れてしまう時があります。
(HEN鯛車しか乗っていないとそうなるんですよね。)
映画「カルメン故郷へ帰る」みたいで素敵。
筑波への転院、お疲れさまでした(*’▽’)
久々のドライブ、メカトリエ立ち寄り等々、転院という折角の機会を有効に利用されたようで、何よりです。
新たな環境でますます順調に回復が進みますこと、お祈りします(=゚ω゚)ノ
つくばへの転院お疲れ様でした!ご飯が少しずつ美味しくなって嬉しいですね。
つくばへの転院によって、事態が良い方向に向かっていく事を願っております。
既に快方に向かっていると信じております。
が、急ぐ必要はありません。
たこちゃんも、たこヨメさまも、頑張らない勇気を。
このシルバートライデント仮面も、年明けから続けてきた全力投球・全力疾走を放棄し、全〇に徹する次第。
さてさて、たこちゃんに励ましのお手紙を書かねば。
拝啓、ちょっとだけよ~💕
イオタT「書き終わる頃には、きっと退院されてますよ」
つくば転院良かったです!たこ嫁さまの負担も減るし、安心出来ますね^_^
母の最初の入院で筑波大附属病院、二回目でつくばメディカル病院、自分の健診や入院で筑波記念病院と結構制覇しております(苦笑)