今朝は、9:30頃に甲府現地を出まして、15時半には東京のたこヨメアパートまで戻ってまいりました。ちなみにオール一般道(笑)。ヤル気になれば、甲府からでも高速料金レスで帰って来られるモンなんですね。その往路での顛末は、また別枠でアップするコトにいたしまして、本日はイベント本番の行状(笑)をお届けいたしましょ。













































↑・・・にしても、普段から『たこちゃんズ』を御守りくださる「八百万の神様」には、感謝しかございませんヨ。「コレが一番、経済的利益(笑)が大きそうだナ」と思ってた『(笹本健次社長の御実家で同氏が経営する)常磐ホテルのステーキハウス無料招待券(2人前:喜)』を、なんとイベント御参加者とギャラリーの全員が参加可能な(最もハードルが高い)ジャンケン大会に於きまして、たこヨメがオーバーオールウィンを獲得してしまい、コイツはスゴ過ぎるナと思いました。マイクロ・デポの元顧客で午前中にワタシを訪ねてくださった「世田谷のS」さん(マセラティにも戻って来てね:笑)のディーノ208GT4は、二つのプライズを獲得するしでイイコト尽くめ。清水先生とワタシのコンクールでの見立ては、悉く合ってるしで、15時の散会まで(クルマイベントぎらいのワタシにしては珍しく)楽しみ切るコトが出来ました。清水先生を始めとして、H井編集長さま、そして笹本健次大社長さまにも、心からの感謝をお伝え申し上げます。また、フェラーリカリフォルニアスパイダーで御参加(アトで「Sm」さんから伺いました)されていた「流山のS」さんには、お帰りの時に会釈ダケで失礼をばいたしました。さらに「Sm」さんのマセラティビトゥルボEは玄人受けするらしく、ギャラリーの方々は元より、とりわけ審査員さん方が注目なさってたのが印象的でした。こうした温かい関係者各位のおかげさまで、たこちゃんズは初めての甲府を堪能出来ました。皆さん、本当に有難うございました!
それじゃー、また明日。
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マセラティでイッてみよう!Part2・Part3・V3(ヴイすりゃ~)・ア~マ~ゾ~ン(笑)!!・ストロンガーぁぁぁ!!を通したすべての過去記事への一気到達用ページへはコチラ:マセラティでイッてみよう! 過去記事月別アーカイブ(ストロンガーぁぁぁ!!版)からどうぞ(移動時間や昼休み、会議の合間のヒマつぶしにも最適ヨ!)



この夏の異常な暑さは去れど、未だ猛残暑で。
睡眠不足と、往路の中部横断道の狭さと、この暑さで疲労困憊。
入場に30分程度、待っていたら、たこちゃんがやってきました。
狭いループ状の橋を渡って入場するのですが。
たこちゃん「さっき、車高の低いフェラーリが底を打って、どんがらがっしゃーッン!って入場してから滞っているみたいで・・・ウヒャヒャヒャ!」(←あ、この笑い声は脚色です)
たこちゃんズと御一緒させていただき、清水草一さんともお会い出来て楽しさ100倍で。
会場の中、マイクロ・デポ謹製ビトルボEは異様なオーラを放っており、注目を集めておりました。
帰り際に、審査員の帽子を被った御方(吉〇さんだったかなア)からお声がけをいただき。
会場を出る際も、出口付近でスタッフの御方が近寄ってこられ。
「先ほど拝見させていただきました。メッチャ綺麗ですね」
いや、全てはマイクロ・デポさんの御蔭なのであります。
では皆さま。ビトルボフェスタ2026でお会いしませう。
タコヨメ様、おめでとうございます!
タコちゃん差し置いて、ひこうき班長様の奥様と行って頂くのも一興かと。
笹本様は今想えばワタシの人生の羅針盤です。
レイルマガジン創刊号、影響されたのですよ。
たこ嫁さま、素晴らしい👍おめでとう御座います㊗️
Smさん、「正装」では無いではないですか!有言実行ならず残念。。。。
素敵な一日、無事に帰宅してイベント終了、ですから良かった良かった^_^
素晴らしいクルマの数々。
ポルシェの間にビトルボE。
嗚呼、現地で拝みたかったです。
正に、あっぱれ!ですね。Sm氏。
正装じゃないところが諸氏から批判を受けるところでしょうが
教祖様が試乗する際に「普段はちゃんと全〇で乗ってるんです」というのを知ったらどんな反応を示すか見てみたかったです。
それにしてもたこヨメ様の強運には参りました。
なお、なんとなく審査委員の白い帽子に全〇という姿を想像しちゃいました。(次回にやらないでね)
暖かい会の雰囲気が伝わってきますね。奥様のじゃんけん、さすがです!
いぶし銀のビトゥルボE、玄人好みです。
それにしてもたこヨメさま、素晴らしいですね。
いい思い出になりました。
閉会し、退場までの順番待ちをしていると。
ワタシを見て、なにやら挙動不審の男性が居り。
なんと、流山のSさまでした。
流山のS「ひょっとして?エスエム?仮面?さん?」
Sm「ヾ(゚д゚; )ちょっとちょっと!初対面でエスエムさんだなんて、周囲のヒトから怪しまれますから(汗)!」
・・・Smさんあるあるその1.初対面の御方からエスエムさんと呼ばれてしまう。
流山のS「でも、エスエムさんとしか知らないもので」
そりゃそうだ。
そう言えば、たこヨメさまからも普通にエスエムさんと呼ばれておりますし、本名をお忘れになられているのかも。
まいっちんぐ
エスエムさんのビトルボが賞を逃したのは残念だが、たこ嫁さんが商品ゲットは凄い!
また来年も開催されるかな?
しかしちと参加車と参加者が少なかったような?!みな、富士トリコローレに流れたかな⁈
↑「中野のH」さん、主催者側の当初の想定より遥かに多かったらしいですヨ。コチラの方が若干スノビッシュではありましたが。
岡本様、おヨメ様、暑い中お疲れさまでした。
ご挨拶が出来ず、大変失礼致しました。
それにしても、S m様のビトルボEが素晴らしく、噂には聞いておりましたが、目の当たりにし感動致しました。
このクルマを前にすると、誰もが饒舌となる不思議なオーラがあるようです。
初対面の人びとと沢山語る場面がありました。
ジャガー12気筒2台持ちの強者は、レザーシートの美しさにため息を洩らし、二十歳の若い者は、ジェントルな佇まいにV6ツインターボの不釣り合いな様相に驚愕しておりました。
あと、タイアの繊細さには一同ビックリ❗
Mさま、初対面なのにSm さんとは大変失礼致しました。
仮面さん‼️の方がよかったかと大渋滞のなか後悔しきり…😞
とにかく、ブログのイメージとはだいぶ異なるシャイで紳士な方、ビトルボE のオーナーだとあらためて納得致しました。
クルマイベント嫌いは私も同じで、イベント初デビューでしたが、大変たのしめました。
参加してよかった!ありがとうございます。
と言いつつ、超絶青いプリズマに心奪われてる日々ですが…
「流山のS」さん、ぜひメカトリエでプリズマを御高覧くださいね。お待ちしておりますヨ。